Art is food, food for Soul

Went to a cool exhibition about Japonisme. Showing how Japanese art, aesthetics and fashion influenced the Western (mainly European) artists.
Firstly surprised by the entrance price (double than the average museums I visited) and then, by the number of security personnel.
The bummer was completed with a “photos forbidden” sign right in the entrance…
Well, they were selling the catalog at the museum shop, so at the end it’s all about business I guess…
All in all, it was part interesting and part a little bit “forcing” the idea of connecting certain themes and paintings to Ukiyo-e classics and Noh masks.
Now, time to sit in the table and try to slide into the paper what I had seen and above all, what I felt.
Photos bellow are from the permanent exhibition (BTW, way interesting stuff!)


また行ってきました、美術館(って言うか久しぶりに)。
入場料が他に比べると約二倍。まあ、特別展でモネ、ゴーギャン、ゴッホ。めったに見れない物だからかなと。
テーマは”ジャポニズム”。日本の浮世絵、アートがどう当時のヨーロッパ人アーティストに影響を与えたかがメイン。
広重、北斎、国貞の作品と共にピカソも含め、巨匠の作品が数々展示されていました。。。けど!撮影禁止!
入場料もさることながら、こりゃ痛いですね。(ヨーロッパの美術館はほぼ全て写真OK)
なので、今回の写真は普段展示されている他の作品。
最後にミュージアムショップに寄ったら納得。こっちでは珍しく、図録が売っていました。
”力、入れてんなぁ~”とビシビシ伝わってきた。それか金か?。。。まあ、作品は全て他の美術館から貸出されているもんだから、そういった大人の事情もあるんでしょうね。

警備員(SP?)の数もハンパ無く居たのも納得。
その警備員が日本みたいに椅子に座っている訳でもなく、周りをウロウロするんで気が散ります。休日だからか?
何気に一人に近づき、たわいのない事を聞いてみると、彼は旧東ヨーロッパ系の訛りでした。
クラヴ・マガのエキスパートだと思っていたのに。。。コマンドサンボかぁ~!

また時間を見付けてガンガン他の美術館も制覇していきたいです!

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Carlos aus Tokyo

International player, attitude holder, tattooist of the masses. ロス、リオ, 東京, アムス、アントワープ、リエージュ、ドルトムンド、ケルンと世界を渡り、彫り歩く。タトゥーはその土地土地の空気を表す手段という解釈で今日も胸いっぱい彫ります