maori mask tattoo carlos aus tokio2
前回のセッションはこちらから
maori mask tattoo carlos aus tokio1

今回はお客さんには申し訳ないパターンだが、(前回より)進んだのかどうかがあまりハッキリしないかもしれない。
大きい作品はどうしてもマラソンのようなループに落ちます。
ダッシュしたり、上り坂にあたるとペースがゆっくりなったり。。。等等。
言訳に聞こえるが、とりあえず(腕を彫る場合)痛みをもっとも伴う内側がほぼ完成した事はプラスだが。
でも、やっぱりお客さんにとっては”目に見える”進み具合を実感したいのが本音でしょう。
大きい作品を彫っている途中の皆さん、こういった事もありますよと参考になればと願ってます
次回はどんなペースになるのでしょう?がんばりますよ。

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