Angel back piece

Slowly getting there. In between pandemic and lockdowns we need to be in the same „sintonia“ or line. Challenging task in those days.

はたまたロックダウンで仕事が全てシャットアウト。日本では彫れる、彫れないの攻防の狭間から逃れたと思っても、こっちに来てからもお上の決断にまたしても振り回される結果。挙句の果てテロと来たら、そりゃ気持ちもめげるわな。刺青は戦争も災害も生き延びた歴史を持っているだけに、ここは踏ん張りどころだね