Back with a bang

Doors finally open . Trying my best to keep the motivation up, as inspiration it’s always on

El patrón

去年のロックダウンを入れると約9ヶ月、仕事してない事になるよね。サイアクだ…“頑張れ”とか“気合い”とか言い聞かせるのもいい加減頭の中から消えたし、ってか、もうどうでもイイやって言う気持ちさえも通り越した感じだしね。サトリと呼ぶんかね?違うか(笑。3・11の時を思い出す。あん時は自粛なんて言葉あったし。タトゥーなんて生活する上で一番必要のない物だから、お客さんはもう来ねえんだろうなとも思ったし。食う事は勿論一番大事だし、雨風を凌ぐ家も必要だし、服も着るし。でもね、俺らは人間だから。アートも音楽も道楽って欠かせないないんだよ。人間としてのアイデンティティーを表すもんだから。俺も表現者としての役割を培ってるって強く思ってあん時の災害を乗り越えれたと自覚してるからね。時は過ぎ、そういった気持ちも薄れてきたんかな?また与えられた宿命だよね。これからも新しいタトゥースタイルにもチャレンジしつつ、先ずはこういったポートレートというジャンルの絵を描いて、自分の腕を磨いて、職人としての価値観や役割をもう一回考え直さないとね。それを誰か求めるかって?そりゃあ知らんよ!でもね、やるっきゃないんだよ!

#narcos#wagnermoura#netflix#plataoplomo

Plata o plomo

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New challenges

少しづつ、こういったスタイルにも挑戦していこうと思ってます。こっちの人はこういうの好きだからね。日本から来て、ジャパニーズスタイル出来るのは当たり前と囚われがちだけど、別に寿司屋やりにこっちに来てるんじゃないんで。自分の視野を広げたい一心ですね

Angel back piece 4

From the archives. Persisting in such times might sound heroic, but reality is far from what we really face. Not being able to fight it’s more disconcerting than imaginary screams from battlefields

未だロックダウンが続く中でモチベーションをキープするのは正直言ってシンドイ。自分で望んだ挑戦、これから先、終わりの見えない辛抱。怒りや不満をぶつける所無く、ただただ堪えるしかない。希望と挫折、新しい年はどんな答えを出してくるのか?

Angel back piece 3

Angel back piece 2

Little bit more lines.

リアルタイムでアップしてる訳では無いんで、予約の合間にはある程度時間がたってると思ってちょうだい。お客さんの都合もあるし、こっちが先走っても進まないのは歯がゆい時もあるけど、これが本来の刺青じゃないのかな?“がまん”っていう呼び名があるくらいだから。と、自分の都合の良いように、今の現状もがまんですね。

Angel back piece

Slowly getting there. In between pandemic and lockdowns we need to be in the same „sintonia“ or line. Challenging task in those days.

はたまたロックダウンで仕事が全てシャットアウト。日本では彫れる、彫れないの攻防の狭間から逃れたと思っても、こっちに来てからもお上の決断にまたしても振り回される結果。挙句の果てテロと来たら、そりゃ気持ちもめげるわな。刺青は戦争も災害も生き延びた歴史を持っているだけに、ここは踏ん張りどころだね

Abgeheilt

ca.Zwei Jahre alt

色々とバタバタしてます。忙しい事はイイ事だ❗️ロックダウン後もあってか、なんかやっと吹っ切れた感じ。この調子ですぐまた冬が来て、ひもじい気持ちになりがちかもしれないけど、自分でやる事、出来る事を毎日課題を作りながら進もう。もうそれっきゃないから。このサイトもチョコチョコ変えてます。器用貧乏になるつもりは無いけど、打ってでないと時代にのまれるんで。後で後悔しても言い訳になるから。

Roses for Isabelle

キワドイ場所できっと痛かっただろう…よう頑張りました。写真テカテカしちゃって申し訳ないけど、雰囲気だけでも伝わればと思ってアップ。