Angel Back piece 6

More portraits

Gary Oldman

印象に残った映画、俳優さんをメインに描いてます。特に決めてる訳るではないけど、とりあえず思いついた順番で。そんでもって、アクション物がメインって感じで。自分が好きなジャンルじゃないとね。今は練習有るのみだね。

La haine

One more done ☑️ Lately being away from here, but you still can check by my Instagram @carlosaustokyo for the latest (and fastest) postings. Keep yourself safe!

こちらはいつもご無沙汰だけど、インスタの方でも最新の作品が観れるんで、そちらも合わせどうぞ。

Back with a bang

Doors finally open . Trying my best to keep the motivation up, as inspiration it’s always on

New counter

Trying to leave some handmade flavor here and there. Of course I’m relying on printing digitally banners and what not, but I think it’s important the low-key side’s on a tattoo shop.

カウンター。手作り感も所々アクセントとしてショップには欠かせないかな。勿論デジタルプリントにも頼ってるし、でもこういったもんはお店の個性に繋がると信じる派なんで。

Stairway to hännyahead

Being re-modeling the shop since July/ August. It’s a slow process between tattooing, finding spare time and kicking my own butt. But hey, it’s getting there I must say.

少しずつ時間を見付けながらショップのレイアウト替えに没頭してます。なんせ手作りなんで、道具揃えて、自分でペンキ塗って、タトゥーの合間を見てやってるもんだから、進みが遅い。でも、こうして自分で考えながら形にしていくのは楽しいし、愛着もわくよね。

Roses for Isabelle

キワドイ場所できっと痛かっただろう…よう頑張りました。写真テカテカしちゃって申し訳ないけど、雰囲気だけでも伝わればと思ってアップ。

Rosa Bobadilla メキシコ水滸伝

Known as “La Coronela,” she inherited the position of her husband after his death fighting by the side of Emiliano Zapata. She was a remarkable leader, she fought the federals while commanding 200 peasants. Here depicted as a Tennyo, heavenly maiden in Buddhist iconography

Here we go again

あまりにもブログを放置してたんで存在すら忘れっとたわ。まあ、コレも一応お金払ってんで、また気が向いたらちょくちょくアップしていきます。日本からもアクセスあるみたいだし、見てるヤツは見てるんだろうと信じて、重い腰を上げて更新しますよ。

また新たなスタートです。そうなんです、店変わったんです。あまりにも時間が過ぎてるから自分自身にとっても新鮮味なしかな?このブログを放置していた言い訳は正にそれです。前の店では金をメインで働いてたんで、もうタトゥー彫っていると言うよりは売上に追われていた感丸出し。お金も必要だからね。こっちは税金や消費税高いんだから。海外で彫るってのは、日本でやるより倍のエネルギーが必要なんよ。言葉の壁から始まり、その後は生活システムね。全く違う事も多いし。あこがれや夢だけではやってけません。

お陰様で週6日、一年目休み無し、ぶっ通しで前の店で働かせてもらった結果、自分が望んでいた生活もプチアップ出来たと実感したし、今の環境作りの資金源が出来たのは喜ばしい事だ。でも今からまた新たにリハビリ。ずうっと商業的なマインドでやってたんで、もう絵は描かないし、マジでタトゥーの事も考えるのすらシンドかった。改めて言いますけど、言い訳ですから。まだやり残している大きな宿題が一つ残ってるんです(タトゥー関係なく)、それがクリアー出来ればかなりの重みが肩から降ります。それまで、又はその後も挑戦と言う言葉を忘れずに前を見て走り続けます。